「街の困った」を解決する、
船橋の働き手として。
私が船橋の課題解決に向き合う原点は、 皆さんの生活を良くする「船橋の働き手」であり続けたいからです。
ホテルマンとしてキャリアをスタートした私が現場で学んだのは、徹底して人に寄り添う「ホスピタリティ」でした。その後、IT・システム開発の世界へ飛び込み、30年間にわたり「現場の困りごとを仕組みで解決する」プロジェクトマネジメントの最前線を走り続けてきました。 私たち団塊ジュニア世代もやがて定年を迎えますが、私は生涯現役で、この「寄り添う心」と「仕組みをつくる力」を、大好きなこの街に還元し続けたいと考えています。
だからこそ、皆様の生活に直結する「地元地域」という現場を選びました。 党利党略やしがらみに縛られず、 純粋に船橋の課題解決にのみ向き合うため、「無所属」の立場で、船橋の未来を変える仕組みづくりに尽力しています。
53歳の新米パパとして、88歳の父を持つ息子として、そして引退を控える同世代の一人として。 何か困った時、地元のかかりつけ医のように真っ先に相談できる「一番身近な窓口」として、これまでの経験のすべてを船橋のために注ぎ込む覚悟です。